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大人の矯正治療

100人100色のお口のなか、歯並びといわれていますから、治療も100通りのものとなります。もちろん、大人、こどもでも治療方法が異なります。

大人と子どもの違いは、成長期を過ぎ、安定した歯になっていることです。
永久歯となるのが10歳前後ですから、50歳の方なら40年間ご自身の歯とお付き合いしてきたわけです。
40年間使ってきた歯には色々な事が起こっている可能性があります。
あなた様のお口の中に最善な治療法を考えながら進めていきたいと考えています。
例をあげてどのような治療になるか見てみましょう。

治療前、治療後